文字サイズ:文字サイズ小さくする文字サイズを戻す文字サイズを大きくする
HOME > 広島県歯科医師会について
広島県歯科医師会の概要
広島県歯科医師会は、昭和22年11月民法第34条に基づく社団法人として設立、認可されました。
以来、歯科医療を通じて地域社会に貢献すべく活動を行っています。
広島口腔保健センター
広島口腔保健センターは、全国で3番目の施設として昭和40年に広島県歯科医師会館3階に開設したものであります。
平成元年10月の会館全面改築により、地域に密着した歯科保健活動を行うため1階に移転開設しました。
福山口腔保健センター
昭和48年に地域住民の健康な口腔の保持増進に寄与する目的で開設されました。
現在は休日応急歯科診療、心身障害者(児)歯科診療等の活動を加え、口腔保健センターとしての機能も充実してきております。
こども110番歯科医院
広島県歯科医師会では、子供たちの笑顔を守り、そして明るい地域社会づくりのために少しでもお役に立てることはないかと考え、広島県警察本部のご協力とご助言のもと、この「こども110番歯科医院制度」を発足させました。

歯・お口にかかわるパンフレット等のご案内
健康な生活を維持するために歯・お口にかかわるパンフレットを用意しています。
お気軽にお問い合わせ下さい。
産業歯科保健
歯科医が事業所に出向いて健診をする方法ではなく、受診者の方が協力歯科医院の中から自分で選んで健診を受ける方法のご紹介です。
学校歯科検診
歯および口腔の検診は、学校保健安全法に基づき、児童生徒の歯科保健状態を具体的に把握するために行われるものです。
歯および口腔状態に関するアセスメント票